電子書籍『物語のキャラを立てるとは ~四柱推命を使ってキャラクターを作り、キャラクターを立たせるコツについて』

2019/10/20
 
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 私はKindle作家の浅岡家山といいます!  このブログでは、『やさしさ』や『小説技法』『Kindle本』などの皆様に役立つ知恵を、色々な形で発信していきます。
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電子書籍『物語のキャラを立てるとは ~四柱推命を使ってキャラクターを作り、キャラを立たせるコツについて』

この本では、四柱推命という占いの知識を活用して、キャラクターが立った物語が書けるように解説しています。

五万六千字かけて物語のキャラの立て方について解説しています。

この本は電子書籍として販売しています。

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この本の対象読者

この本は以下の対象読者に向けて綴られています。

○キャラクターの勉強がしたい人
○血の通ったキャラクターを作りたい人
○キャラクターを作る際に履歴書を作ったほうがいいと聞いたが半信半疑な人
○小説を書いているがキャラを立てることができなくて困っている人
○物語を作る上での感情の抑圧の扱いを知りたい人

この本は内向型の人がキャラを立てるにはどうしたらいいかということを解説した本です。
本書を読みながら実際にキャラクターの勉強をすることで、物語の中でキャラを立てることができるようになるでしょう。もちろん外向型の人にも役に立つでしょう。

キャラを立てて、一儲けしよう!

現在、物語の世界ではキャラの立った物語が主流になっています。プロの小説家として食べていくためには、魅力的なキャラクターを生み出すことが最低限の条件になりつつあるようです。

“最近の小説新人賞は選考時に、以前の選考よりも登場人物のキャラクター(以降「キャラ」と略す)が魅力的であるか否かにウェートを置くようになってきています。以下省略 登場人物のキャラが魅力的でないと、ドラマ化とか漫画化とか、いわゆるメディア・ミックスが期待できず、本単独では、まずベストセラーにならないからです”
引用文献 若桜木虔(2009) 小説キャラクターの創り方 雷鳥社p.2

上記のような理由から魅力的なキャラクターを生み出した作品は、メディア・ミックスによってベストセラーになる可能性が高いといえます。
魅力的なキャラクターを生み出すと、読者はそのキャラクターとまた会いたいと思い、次回作も購入します。そして、その作品で、またキャラクターが魅力を発揮し、読者は、また会いたいと思い、さらに次回作を購入します。
このサイクルに気付いた編集者さんたちは新人賞で応募してくる作品から選考する上で、重視するのは、新鮮味がありかつ、魅力的なキャラクターを生み出しているか、キャラが立っているかということのようです。
つまり新鮮味があって魅力的なキャラクターが生み出せるか、キャラが立たせられるかどうかがプロの小説家になれるかどうかの試金石となっています。

この本では新鮮味のあるキャラの作り方、魅力的なキャラクターの作り方、キャラの立たせる方法について解説していきます。

購入・閲覧

本書は電子書籍としてAmazon Kindleから発売されています。

この電子書籍は、パソコン(windows,Mac)、スマートフォン、タブレット、Amazon Kindle端末から閲覧できます。

初めてAmazon Kindleを読む方へ

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